小説リンクス 2012年 02月号 [雑誌] 清澗寺家シリーズ新作と「凍える吐息」のSS掲載です!
凍える吐息 (リンクスロマンス) 桐谷×侑生の物語。大幅加筆修正しました。
荊の枷鎖 (幻冬舎ルチル文庫) 書き下ろしです。いっぱい書きました。
蜂蜜彼氏 (幻冬舎ルチル文庫) 久々の書き下ろし文庫です。あまあま。
小説リンクス 2011年 10月号 [雑誌] 巻頭特集に2本書きました。
Comments
ご感想、ありがとうございました。
楽しんでいただけたようで、ほっとしています。私も泣きながら聞いてしまいました。
ちょっと間が開いてしまいますが、下巻(1917)もよろしくお願いします。
声のバランスも凄く良かったです。
原作は既に読んでいますが、早く続きが聴きたくなりました。
書き込みありがとうございます。
豪華なキャスト陣になって、本当にびっくりしています。
キャスト案を挙げてくださったAtisさんには感謝です。
まだ発売がいつになるかは不明ですが、わかり次第お知らせしますね。
こんにちは。
キャスト、決まりましたね!
だんだん、輪郭が整ってきました(笑)。
これもまた、すばらしい方々のお力で、すばらしい作品になっていくんですね・・・。
これも、先生の作品あってのことだと思います。
発売日発表はもう少し先なんですね、なんかドキドキします(笑)。
読んでくださってありがとうございます!
CD化していただけるとは思わなかったので、びっくりです。
また告知できることがありましたら、お知らせしますね。
先程タナトスの双子を読破したばかりで
興奮のままサイトにお邪魔しました。
するとCD化!と言う嬉しい情報を目にして
とても大興奮しています。
早速予約したいと思います。
素敵な作品に出会えて本当に幸せです!
コメントありがとうございます。
あのときはこの話をドラマCDにしてくださるチャレンジャーな制作会社さんがいるだろうか、と思っていたのでああいうレスになりました(笑)。詳細決まりましたら、またお知らせいたします。
季里様>
早速のご予約ありがとうございますv
濃い結びつきの双子がCDではどんなふうになるのかドキドキですが、楽しんでいただけるものになるのでは、と思います。どうか発売日(未定ですが)をお待ちくださいませ。
あれからも時々双子たちを思い出し、あれこれ考えたりします。
二人には常に死が付き纏い、周囲でも多くの人が命を落としましたね。あれは双子たちの魂が再び一つになろうとして、生まれる前に帰ること=死を求め、そこに不可思議な磁場のようなものが発生したのかしら、なんて。
でも、二人は結局生の中で魂の結びつきを強めたのですから、あの後もやはり生きていてほしい、生きなきゃいけないという気持ちに今も変わりはありません。
CDを聴いたら、小説とはまた違う新たな気付きや感動がありそうで、とても楽しみです。
以前、読ませていただいた感想をコメントしまして、その時にドラマCDでもと、我が儘を書いていたのですが(笑)実現するなんてびっくりです。
まだ先ですが、キャストとかが今から楽しみです。